1. 事業者・本方針の対象
アトラス合同会社(法人番号9010003038391。以下「当社」)は、PENVISTAの公開Webサイト、診断依頼の受付・決済、個別に合意するセキュリティ診断・解析・レポート作成および関連する業務で取り扱う個人情報について、本方針を定めます。
所在地は、〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1丁目11番12号 日本橋水野ビル7階です。代表者の氏名その他法令上公表等が必要な事項は、第16項の窓口へのご請求に対して遅滞なく回答します。
当社が自ら取得する申込み・取引情報と、契約者から診断のために取扱いを委託された情報を区別します。委託された情報には契約者の従業員、利用者、取引先等の情報が含まれる場合があり、個人情報保護法その他の適用法令と適法な委託指示に従って取り扱います。本方針だけで第三者提供や外国移転への本人同意を取得したとは扱いません。
2. 取り扱う情報と取得方法
診断依頼・決済・問い合わせ
- 会社名、担当者名、メールアドレス、選択した診断分野・診断プラン・対象数量・検査項目・環境・アクセス方式・報告の重点、メニュー版と申込時の範囲の記録、対象の概要、問い合わせの診断領域、対象一覧、技術・規模・認証方式の概要、資料形式と準備状況、接続準備、希望日時・時間帯・タイムゾーン、緊急連絡先、診断許可・データ・バックアップの状況、中止条件、ご希望・除外事項等の入力内容。
- 申込識別子、作成日時、入力内容の同一性を確認する値、受付状態確認用の秘密の値を照合するためのハッシュ、合計金額、決済セッション識別子・URL・期限、支払状態、決済通知の識別子・種類・受信日時。
- 申込み、契約、請求、支払、本人確認、問い合わせ、権利行使に際して提供された情報と対応記録。カード番号等はStripeが決済画面で取得し、当社の受付データベースには保存しません。
別途実施する診断
合意した診断で必要となる対象URL・IP・構成、ソースコード・設定、テストアカウント、許可対象の通信・画面・ログ・証拠、解析結果、所見、レポート等を、合意した経路と範囲で取り扱います。公開の依頼フォームはこれらの機密資料を提出する窓口ではありません。提出方法と安全管理は診断開始前に別途案内します。
サイト利用に伴う情報
配信・不正送信対策等の過程で、接続元IPアドレス、ブラウザー・端末等の通信情報を基盤サービスが扱う場合があります。取得範囲は実際の設定と各サービスの取扱条件に従います。ブラウザー内の一時保存は第10項に説明します。
情報はご本人・権限ある担当者からの提供、決済事業者からの通知、許可対象の診断等により取得し、不正な方法で取得しません。必要のない個人情報・実データを収集せず、試験用データ・マスキングを優先します。要配慮個人情報は法令上必要な要件を満たす場合に限り取り扱います。個人番号・特定個人情報は入力しないでください。予期せず到達した場合は追加の閲覧・複製・証拠化を停止し、契約者へ連絡して法令に従い安全に処理します。
3. 利用目的
取得する情報は、次の目的に必要な範囲で利用します。
- 診断依頼の受付、契約・権限の確認、サービスの提供と担当者への連絡、決済と受付状態の確認。
- 合意した対象の診断・解析、証拠と所見の整理、レポート作成・提供、修正確認および案件の進行管理。
- 問い合わせ・障害への対応、不正利用の防止、監査・安全管理、事故の調査と被害拡大防止。
- 見積り、契約管理、請求・支払、会計・税務および法令上の義務の履行。
- 個人情報に関する通知、開示等の請求への対応、データの返却・削除とその実施の証明。
契約者から委託された個人データは、適法に合意した委託目的と指示の範囲に限って処理します。入力された診断データを広告、販売、顧客を横断したプロファイリング又は当社・第三者のAIモデルの学習、追加学習、評価用データに利用しません。案件別に承認された推論処理は第8項に従います。
目的を変更する場合は、従前の目的と合理的な関連性を有する範囲に限り、変更内容をご本人に通知又は公表します。その範囲を超える取扱いには、法令上の例外を除き、別途必要な同意を取得します。
4. 契約者から委託されたデータ
契約者は、当社へのデータ提供・診断・承認先への送信について必要な権限と法的根拠を確認し、本人への通知・公表・同意等、適用法令上必要な対応を行います。契約者の承諾だけで、第三者である本人の同意が当然に得られたことにはなりません。当社自身の法令上の義務と委託先としての責任も免除されません。
依頼情報、診断資料および成果物は、案件の遂行に必要な当社担当者と、契約者側で権限を確認した担当者等に限って取り扱わせます。成果物の共有先・提供方法は個別に定め、担当者の異動等がある場合は連絡先と提供権限を見直します。
当社は、委託データを独自の目的に転用せず、契約者による本人対応、安全管理、削除等に必要な協力を行います。当社が開示等の権限を持たない委託データについて本人から請求を受けた場合も、関係する契約者への適切な案内・連携を行います。契約者でないことだけを理由に、当社が負う対応を拒みません。
5. 安全管理・従業者の監督
当社は、扱う情報の性質、量、リスクに応じ、次の安全管理を行います。
- 取扱責任者・担当者の明確化、情報の分類、権限と保存先の管理、取扱状況の確認、事故時の連絡・対応手順の整備。
- 秘密保持、必要な教育、最小限のアクセス権限、入退社・委託終了に伴う権限の見直しと従業者の監督。
- 端末・媒体・保管場所の管理、持出しの制限、不要な情報・媒体の適切な消去。
- 認証、担当者のアクセス制御、通信の保護、資格情報の保護、脆弱性への対応、バックアップ・復旧および削除手順の確認。
本番の受付では入力内容の検証、不正送信対策、受付状態の照会に必要な秘密の値のハッシュ化、決済通知の署名確認を行う構成です。すべての入力本文を独自に暗号化するという意味ではなく、保存先・通信・権限・運用を含む保護措置を組み合わせます。ブラウザーに保存する入力内容と秘密の値については第10項に従い取り扱ってください。
措置の概要は第16項の窓口から請求できます。詳細の公開が不正アクセス等を容易にするおそれのある事項を除き、法令に従って遅滞なく回答します。外国で処理する場合は当該国の制度等の外的環境も確認します。
6. 保存先・委託先の管理
公開サイトと相談受付にはCloudflare Workers・D1、迷惑送信の防止にはCloudflare Turnstileを利用しています。有料決済にはStripeを利用します。診断実行基盤は受付・決済と別に選定し、使用するサービスと情報の取扱いを確認して本方針に反映します。問い合わせと有料申込みは別のフォームで受け付け、受付状況を各画面に表示します。
Cloudflare・Stripe等による保存・処理が日本国内に限られるとは保証しません。実際に利用する契約、設定、処理地域、再委託・サポートアクセス等を確認し、外国における取扱いについては第9項に従います。相談受付の情報はアクセス権限を持つ運営担当者が取り扱い、有料サービスの開始前にはその提供範囲に必要な運用条件も確認します。
委託する場合は必要最小限の情報だけを取り扱わせ、取扱内容、保存・処理国、アクセス、秘密保持、目的外利用の禁止、安全管理、事故連絡、返却・削除を確認します。契約と継続的な確認により必要かつ適切に監督します。
別途実施する診断の保管先・委託先と条件は案件ごとに確認し、契約者へ提示します。処理先、用途、国、保持条件等の重要な変更には必要な事前説明・合意・法的手続を行い、合意した条件に適合しない保存方式には診断資料を預けません。
7. 第三者への提供
当社は、原則として事前の本人同意なく個人データを第三者へ提供しません。ただし、法令に基づく場合、人の生命・身体・財産の保護のために必要で同意を得ることが困難な場合その他個人情報保護法が認める場合を除きます。必要な提供・受領の確認と記録を行います。
利用目的の達成に必要な範囲での委託や、合併等による事業承継は、法令上第三者提供に当たらない場合がありますが、必要な監督・保護を継続し、従来の目的を超えて自由に利用できるものとはしません。外国にある委託先等への提供は、第9項も確認します。
現時点で、個人データの販売、オプトアウト方式による第三者提供又は共同利用を行う運用は採用していません。共同利用等を新たに行う場合は、対象項目、利用者の範囲、目的、責任者等の法定事項の通知・公表と必要な手続を事前に行います。法令に基づく提供であっても、要求の根拠と必要な範囲を確認します。
8. AI・外部連携への送信
受付・決済で利用するサービス
- Cloudflare:サイト配信、Cloudflare D1への問い合わせ・申込み・契約・決済状態の保存、Turnstileによる迷惑送信対策に使用しています。問い合わせフォームから決済情報は送信されません。Turnstileの確認時にはブラウザー・端末等の情報がCloudflareに送られます。取り扱う情報と条件はCloudflareのプライバシーポリシーも確認してください。
- Stripe:当社からメールアドレス、申込識別子、価格・決済条件等を送信して決済画面を作成します。診断対象の概要や自由記入欄を決済の付加情報として送信しません。カード情報等は利用者がStripeの画面へ直接入力します。当社は決済セッション・支払状態等を通知で確認します。Stripeが取り扱う情報はStripeのプライバシーポリシーも確認してください。
運営者への新着通知
お問い合わせへの対応のため、Cloudflare Email Serviceから当社管理のGmailへ受付番号と受付日時を通知します。氏名、会社名、メールアドレス、診断対象、相談本文はこの通知に含めません。相談内容は権限を持つ担当者が受付データベースで確認します。Gmailの通知は受付データベースの90日自動削除とは別に、対応・監査に必要な期間保管し、不要になった後に削除します。Gmail内の通知が90日で自動削除されるものではありません。
診断で別途検討するAI等
公開の依頼フォームにはAIへの送信機能はありません。別途行う診断で外部AIを使う場合は、目的、提供者・サービス、具体的な送信範囲、保存・処理国、保持期間、学習利用の有無、安全管理、削除方法を確認し、案件ごとに事前合意します。
ソース、通信本文、証拠等に含まれる個人情報・資格情報を必要以上に送らず、モデル学習等に利用させない契約・設定と実際の保持条件を確認します。確認・合意・必要な法的手続が整うまで送信しません。本方針や利用規約への包括的な合意だけを、本人同意や個別の送信許諾の代わりにはしません。
契約者が自身で管理する原本とは別に、当社が取得したコピー、結果、記録等の保持・削除を管理します。追加の通知サービス等を導入する場合も、送信内容・目的・相手方・保持条件と必要な手続を事前に確認します。
9. 外国にある第三者への提供
個人データを外国にある第三者へ提供する場合は、個人情報保護法第28条等に従い、適用する根拠を個別に確認します。委託先への提供であることだけを理由に、この確認を省略しません。
- 本人同意に基づく場合は、原則として提供先の国名、その国の個人情報保護制度、提供先が講じる保護措置等、法令で必要な情報を事前に提供し、外国提供を認める同意を取得します。特定できない事項がある場合も、法令に従う理由・代替情報等の提供が必要です。
- 法令上認められる国にある相手方又は相当措置を継続的に実施する体制を備えた相手方への提供等では、その要件を満たすことを確認します。相当措置に依拠する場合は、実施状況・影響する制度等の定期的確認、支障への対応および本人への情報提供を法令に従い行います。
- 要件を維持できず、必要な是正ができない場合は、当該提供を停止します。国、事業者、目的等の変更に際しても、従前の同意・根拠で扱えるかを改めて確認します。
契約者による業務上の承認と、情報の本人に関する法的根拠は別に確認します。提供先の国や条件が未確定のまま、包括的な国外移転に同意したと扱いません。具体的な提供先と措置の情報は案件別に提示し、本人からの適法な請求にも対応します。
10. ブラウザー保存・Cookie・アクセス情報
診断依頼・問い合わせフォームでは、入力内容、申込・問い合わせ識別子、受付状態の確認や再送に必要な秘密の値等を、同じタブで入力・確認・決済・結果確認を続けるためにブラウザーのsessionStorageへ一時保存します。問い合わせフォームは入力中にも一時保存します。これはCookieとは異なるブラウザー内の保存領域で、入力内容を暗号化して保管する機能ではありません。共用端末では架空情報での確認にとどめ、利用後は該当サイトの保存データを削除してください。
問い合わせは、確認画面で「この内容で相談を送信する」を押すと、必要な入力内容を受付サーバーへ送信します。入力・確認だけでは送信しません。有料申込みは「申込金(診断料金の全額)の支払いへ進む」を押すと必要な入力内容を受付サーバーへ送信し、Stripeの決済画面でお支払いを確定します。受付状況は申込画面に表示します。
sessionStorageは通常タブを閉じると終了しますが、ブラウザーのセッション復元等で保持される場合があります。確実に消去するにはブラウザーのサイトデータ削除機能を利用してください。保存を無効にすると入力の復元や決済後の状態確認ができない場合があります。保存を消去しても、既に本番サーバーへ送信された依頼・決済情報は削除されません。
本サイト独自のログイン用Cookieや広告・アクセス解析SDKは組み込んでいません。本番のTurnstile・Stripe等のサービスは、セキュリティや決済のためにCookie等を使用する場合があるため、各サービスの方針も確認してください。配信基盤のアクセス情報と広告追跡は区別します。新たな広告・解析機能を導入する場合は送信先、情報、目的を示し、必要な同意・停止手段等を整えます。
11. 保管期間・返却・削除
依頼・決済・問い合わせ情報
相談フォームの受付情報は受付から90日間保管し、90日を経過した情報を毎日の定期処理で稼働中のデータベースから削除します。定期処理の実行時刻により、削除まで最大1日程度の差があります。Cloudflare D1の復元用履歴には削除前の情報が最大30日間残る場合があり、履歴の期限到来により失効します。復元を行う場合も、期限を超えた受付情報を通常業務に戻さず削除処理を適用します。詳しくはCloudflare D1の復元用履歴を参照してください。メールでのやり取りは対応に必要な期間保管し、不要となった情報は削除します。有料申込みの連絡先、対象概要、実施条件、料金・範囲・同意文書の記録、決済識別子と状態は、契約の履行、請求・返金、法令上の保存義務及び紛争対応に必要な期間保管します。問い合わせの90日自動削除の対象には含めません。過去に別条件で成立した契約記録も、当時の文書版と取引の意味を変えず、同じ目的に必要な期間保管します。保存義務・対応の必要性がなくなった情報は削除し、具体的な保管状況や削除のご請求は第16項の窓口で受け付けます。
法令上保存が必要な契約・取引・会計資料と、必要最小限の安全管理・権利行使の対応記録は分けて管理します。対象、保存根拠、目的、期限、アクセス者を確認し、不要となった情報は削除します。決済事業者が法令又は自身の方針に基づいて保持する情報と、当社が管理する情報を区別します。
別途実施する診断の資料・証拠・成果物
対象データ、保存目的、期間、終了日、返却方法、削除依頼の経路、委託先・複製・バックアップを含む削除範囲と期限は、実際に採用する環境の条件を確認して診断開始前に個別に定めます。診断資料の期限は、契約・会計記録の保持期間とは分けて合意します。既存契約の削除義務をこの改定だけで緩和しません。
終了・有効な削除依頼の際は権限を必要最小限の方法で確認し、法令と個別合意に従って再取得・再送信の停止、返却・削除、委託先の処理確認を行います。アクセス停止や論理削除だけで全保存先からの消去が完了したとは扱いません。必要な例外保持がある場合は、その対象・根拠・期間を法令上許される範囲で説明します。確認していない消去を完了として通知しません。
返却依頼がないことや未払いだけを理由に合意した削除を遅らせず、削除証明のために本文のコピーを残しません。契約者自身が管理する受領済みデータは契約者の管理に属します。本人からの請求は第13項・第14項に従います。
12. 漏えい等が発生した場合
漏えい、滅失、毀損等又はそのおそれを把握した場合は、事実確認、被害拡大の防止、原因調査、再発防止を進め、契約者への必要な連絡と本人対応に協力します。法令上報告・本人通知が必要な場合は、所定の事項を法定の期限・方法で実施します。全容の判明を待って必要な初報を遅らせません。
契約上の初報期限と緊急連絡先は案件ごとに定めますが、法定の報告・本人通知を遅らせる条件は設けません。資料の削除期限と事故通知の期限は別に管理します。
13. ご本人の権利
当社が保有する保有個人データについて、ご本人又は適法な代理人は、法令の要件に従い、利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用停止・消去、第三者提供の停止を請求できます。対象となる第三者提供記録の開示も請求できます。
違法な取扱いの場合だけでなく、利用する必要がなくなった場合、法定の重大な漏えい等が発生した場合、権利又は正当な利益が害されるおそれがある場合等の法定要件に応じて対応します。契約上の保管・削除条件によって、本人の法定の権利を狭めません。
対応できない事項又は全部・一部を実施しない事項がある場合は、適用法令に従い、その旨と理由を説明します。法令上可能な代替措置がある場合も検討します。委託を受けた情報については、当社の権限に応じて契約者と連携します。当社との契約の有無を、本人からの請求の必須条件にしません。
14. 請求の方法・本人確認
第16項の窓口宛に、請求の種類、対象情報を特定できる最小限の事項、お名前および回答を受け取れる宛先・方法をお知らせください。所定の用紙がなくても受け付けます。代理人の場合は代理権を確認できる事項も必要です。
なりすましによる漏えいを防ぐため、請求内容のリスクに応じて必要かつ合理的な方法で本人・代理権を確認します。初回のご連絡に、パスワード、APIキー、ソースコード、診断証拠一式、マイナンバー又は本人確認書類の不要な番号を同封する必要はありません。追加資料が必要な場合は、安全な提出方法と必要箇所を個別に案内します。
当社が請求処理のために徴収する手数料は無料です。発送時の郵送料等はご負担ください。ご希望の回答方法を伺い、法令に従い遅滞なく対応します。電子的な開示を希望する場合は、本人確認後に安全な提供方法を調整します。対応の可否や追加確認についてもご連絡します。請求時に受領した情報は本人確認・対応に必要な範囲だけで使用します。
15. 本方針の変更
法令、サービス又は取扱いの変更に応じて本方針を改定する場合は、内容と適用日を本ページ等でお知らせします。重要な変更については、契約者への連絡等、内容に応じた方法で事前に周知します。
目的外利用、第三者提供、外国移転等について別途の同意・手続が必要なときは、本方針の改定や利用の継続だけでそれらを代替しません。既に合意した診断データの削除期限等を、本ページの書換えだけで遡って緩和しません。
原版制定日:2026年10月15日。文書版:2026-10-25.privacy-v4。問い合わせの受付時に、同意した規約・プライバシーポリシーの版と受付時刻を保存します。相談送信は有料契約の締結を意味しません。有料申込みでは同意した規約・プライバシーポリシーの版、料金版、対象範囲、同意日時を契約記録として保存します。
16. 個人情報に関する窓口
個人情報の取扱いに関する問い合わせ、苦情、ご本人からの開示等の請求、代表者の氏名・安全管理措置その他法定事項の確認は、次の宛先で郵送により受け付けます。
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1丁目11番12号 日本橋水野ビル7階
アトラス合同会社 個人情報保護窓口 宛
お名前、回答を受け取れる宛先・方法、ご請求の内容、対象を特定するための必要最小限の情報をご記載ください。公表していない代表者の氏名等についても、法令に基づき遅滞なく回答します。受付と回答を担当者が管理し、郵送窓口であることを理由に不当に対応を遅らせません。
契約者の緊急停止・事故連絡および案件ごとのデータ削除依頼は、個別契約で合意する担当者・代行者への連絡経路もご利用ください。個別の連絡先は契約時にお知らせします。契約者以外のご本人も、この郵送窓口から請求できます。